友人が僕の名前で風俗を予約している件

こんにちは。広島市の税理士、三宅です。

先月、仕事で福岡に行ってきました。



大学が福岡だったということもあり、福岡に行くのはいつも楽しみです。

日中は仕事関係の打ち合わせがあり、夜は大学時代の友人達と数年ぶりに食事に行きました。



とても楽しい時間だったのですが、いろいろと話をしていく中で、数年前に今回とほぼ同じメンバーで食事に行った時のことを思い出しました。



数年前、大学時代の友人達ともつ鍋を食べながら、楽しくお話をしていたところ、そこそこ酔いのまわった1人の友人が突然、口を開き…




友人A「あ、そいえば、三宅。謝らんといけんことがあるっちゃけど」




三宅「ん?」




友人A「風俗予約するときさ、俺『三宅』で予約しとるんよね。笑」




三宅「・・・え?」





驚きました。普通に。風俗予約する時って、友達の名前使うんですか。

今は世の中では、それがスタンダードなんですか。僕の社会勉強が足りないのでしょうか。





三宅「は?え、どゆこと。『三宅一之』で予約してるの?だいぶ悪質じゃない?」




友人A「いや、名字だけ『三宅』で、下は本名。」




三宅「え、それはどうゆうこだわり?」




友人A「え、だって、お姉さんからは、本名の下の名前で呼ばれたいやん!!」





そんなもんなんですか。風俗行く時って、下の名前で呼ばれるものなんですか。

これも僕の社会勉強が足りないのでしょうか。仕方ない。僕も社会勉強のために風z





その後、友人Aから過去の風俗の予約画面を見せてもらい、

確かにそこには「三宅○○(〇〇は彼の本名)」と記載が。




「三宅様 いつもご利用いただきありがとうございます。」




この「いつも」が社交辞令なのか、本当に「いつも」なのか。普段は気にならない「いつも」が、この時ばかりは気になったことを覚えています。






そんな数年前の話を思い出し、今回もその話で少し盛り上がりました。



友人Aは、今回の食事会には、参加せず。今は名古屋にいるようです。先日の話によると、彼は今もなお風俗ライフを楽しんでいるようで。



当時は、下の名前は本名で予約していたようですが、いろいろとここ数年で趣味嗜好も変わり、『三宅一之』で予約をしている可能性もあります。


「人の金で飲む酒は美味い」みたいな感じで、

「人の名前で行く風俗は気持ちいい」みたいな。




ちなみに本物の『三宅』は、これまで名古屋は通り過ぎるのみで、名古屋に降り立ったことはありません。ということで、当然名古屋の風俗に行くことも物理的にありえません。


また今回の食事会の場にいた東京在住の友人B、福岡在住の友人Cもニヤニヤしながら話を聞いていました。彼らも今後『三宅一之』で風俗を予約するのでしょうか。



どういったお店に行っているのかも全然わからないのですが、系列店で同時予約とかは、本当にやめていただきたい。



「10月16日18時~ 〇〇〇名古屋店 三宅一之様」

「10月16日23時~ 〇〇〇東京店  三宅一之様」




いや、新幹線ではしご風俗て。この人やばすぎるってなりますから。

それだけは勘弁してほしいです。




それでお店の人が『三宅一之』で検索して、

「え、広島県の税理士って出てきた。それが名古屋店から東京店まで、はしごって。やばすぎwww」

ってなりますから。




もしそうなった場合は、もう一歩踏み込んで、是非この記事までたどり着いていただきたい。

僕は被害者なのです。新幹線で風俗はしご系税理士ではないのです。








↑ChatGPTに描いてもらった「新幹線で風俗はしご系税理士」

3軒目で大阪に行っていますし、「風俗」を「接待交際費」で落とそうとしています。最低ですね。。。




よく見れば「最高だ・・・」の表情が友人Aに少し似ているような。。。










はっ!まずい

周りの税理士達が、AIで業務効率化を図る中、三宅はAIを使って「新幹線で風俗はしご系税理士」のイラストを作るのに必死になってしまいました。

このままでは他の税理士と差が開いてしまいます。本当にまずい。





ということで、友人Aを筆頭に、風俗に行っていただくのは全く構わないのですが、もし行かれる場合は、自分の氏名でご予約していただけますと大変助かります。



ご迷惑とご負担をおかけいたしますが、ご理解とご協力の程、どうぞよろしくお願いいたします。

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